BRIDGE / INTEGRATED LOGISTICS COMPANY通関・保税・倉庫・流通加工・国内輸送・EC物流
BRIDGE 物流でつながる未来へ
JPCNEN
BRIDGE / INFRASTRUCTURE

倉庫・施設体制

保管・加工・配送をつなぐ、統合物流拠点。

FACILITY12,600㎡
FLEET自社車両20台以上
SECURITY24時間警備・免震
AT A GLANCE

この体制で確認できること。

01

GLP ALFALINK流山8

免震構造・24時間警備の施設内に営業倉庫、保税蔵置場、流通加工エリアを備えています。

02

商品に合わせた管理

SKU、ロット、シリアル単位での管理、商品別ロケーション、入出荷履歴の記録に対応。

03

2階に集約した運営

輸送部 01–02/倉庫入庫 03–05/保税部 06–08/倉庫出庫 09–11バース。

FACILITY OVERVIEW

一つの拠点で、物流をつなぐ。

ネステナーで商品を保管するBRIDGEの物流倉庫GLP ALFALINK NAGAREYAMA 8

営業倉庫・保税蔵置場・流通加工エリア・自社輸送を同一物流拠点に集約。輸入から保管、加工、出庫、国内配送までを一つの運用設計でつなぎます。

拠点
GLP ALFALINK流山8 2階
総面積
12,600㎡
内訳
営業倉庫 9,600㎡+保税 3,000㎡
警備・構造
免震構造・24時間警備

温度などの保管条件は、貨物特性・作業内容・施設条件を確認したうえで個別に設計します。

WORK AREAS

2階の作業エリアとバース

01–02

輸送部

車両の配車・コンテナ輸送と連携するバース。

03–05

倉庫部/入庫

入庫、検品、WMS登録、棚入れを行うエリア。

06–08

保税部

輸入許可前貨物を扱う保税蔵置場エリア。

09–11

倉庫部/出庫

ピッキング、加工後の出庫、配送手配を行うエリア。

REAL OPERATION

実際の保管・入出庫現場。

貨物に合わせて、保管方法と動線を設計
STORAGE AREA

貨物に合わせて、保管方法と動線を設計

パレット、ケース、SKU数、入出庫頻度を確認し、ネステナーやロケーションを組み合わせて保管します。

バースから保管・出庫までを近くする
INBOUND & OUTBOUND

バースから保管・出庫までを近くする

コンテナや自社車両の到着予定を倉庫側と共有し、荷受け、検品、棚入れ、出庫へつなぎます。

INTEGRATED FLOW

入庫から納品までの流れ

  1. 01入庫・検品
  2. 02WMS登録・保管
  3. 03流通加工・個体管理
  4. 04出庫・配車・国内配送
STORAGE DESIGN

お見積り前に確認する、四つの条件。

01

商品・荷姿

品名、ケース寸法、重量、パレット積付、SKU数、ロット・シリアル管理の要否を確認します。

02

物量・在庫波動

入庫量、最大在庫、月間出荷量、繁忙期を確認し、必要な保管区画と作業体制を設計します。

03

保管・品質条件

温湿度、期限、危険物該当性、保税区分、検品基準など、商品に必要な条件を整理します。

04

出荷・納品条件

出荷単位、締切時間、配送先、予約納品、流通加工の有無を確認し、出庫動線へ反映します。

SAFETY & QUALITY

安全と品質を、毎日の運用で支える。

01

免震構造・24時間警備

事業継続を支える施設環境。入出荷や見学は事前予約のうえ、施設ルールに沿ってご案内します。

02

WMSと作業履歴

入庫、保管、加工、出庫の情報を連携し、SKU・ロット・シリアル単位の管理に対応します。

03

標準化された品質管理

顧客別指示、検品基準、チェックリスト、異常時の報告ルートを整備し、担当者が変わっても同じ基準で運用します。

RELATED CAPABILITIES

保管から輸送・許認可まで確認する

LET’S CONNECTLOGISTICS CONSULTATION

物流の課題に、
実行できる次の一手を。

保管・加工・輸送・EC物流まで。
お客様の条件に合わせた物流体制をご提案します。