GLP ALFALINK流山8
免震構造・24時間警備の施設内に営業倉庫、保税蔵置場、流通加工エリアを備えています。

保管・加工・配送をつなぐ、統合物流拠点。
免震構造・24時間警備の施設内に営業倉庫、保税蔵置場、流通加工エリアを備えています。
SKU、ロット、シリアル単位での管理、商品別ロケーション、入出荷履歴の記録に対応。
輸送部 01–02/倉庫入庫 03–05/保税部 06–08/倉庫出庫 09–11バース。
GLP ALFALINK NAGAREYAMA 8営業倉庫・保税蔵置場・流通加工エリア・自社輸送を同一物流拠点に集約。輸入から保管、加工、出庫、国内配送までを一つの運用設計でつなぎます。
温度などの保管条件は、貨物特性・作業内容・施設条件を確認したうえで個別に設計します。
車両の配車・コンテナ輸送と連携するバース。
入庫、検品、WMS登録、棚入れを行うエリア。
輸入許可前貨物を扱う保税蔵置場エリア。
ピッキング、加工後の出庫、配送手配を行うエリア。

パレット、ケース、SKU数、入出庫頻度を確認し、ネステナーやロケーションを組み合わせて保管します。

コンテナや自社車両の到着予定を倉庫側と共有し、荷受け、検品、棚入れ、出庫へつなぎます。
品名、ケース寸法、重量、パレット積付、SKU数、ロット・シリアル管理の要否を確認します。
入庫量、最大在庫、月間出荷量、繁忙期を確認し、必要な保管区画と作業体制を設計します。
温湿度、期限、危険物該当性、保税区分、検品基準など、商品に必要な条件を整理します。
出荷単位、締切時間、配送先、予約納品、流通加工の有無を確認し、出庫動線へ反映します。
事業継続を支える施設環境。入出荷や見学は事前予約のうえ、施設ルールに沿ってご案内します。
入庫、保管、加工、出庫の情報を連携し、SKU・ロット・シリアル単位の管理に対応します。
顧客別指示、検品基準、チェックリスト、異常時の報告ルートを整備し、担当者が変わっても同じ基準で運用します。
保管・加工・輸送・EC物流まで。
お客様の条件に合わせた物流体制をご提案します。