BRIDGE / INTEGRATED LOGISTICS COMPANY通関・保税・倉庫・流通加工・国内輸送・EC物流
BRIDGE 物流でつながる未来へ
JPCNEN
BRIDGE / INFRASTRUCTURE

オペレーション

物流品質は、毎日の運用で決まる。

STANDARD作業手順・検品基準
COORDINATION倉庫・加工・輸送
IMPROVEMENT異常対応・継続改善
OUR CAPABILITY

物流品質は、毎日の運用で決まる。

01

標準化された作業

作業手順書、顧客別指示、検品基準、チェックリストを共有し、担当者が変わっても同じ基準で対応します。

02

物量変動への対応

セール、新商品発売、店舗一斉納品などの予定を共有し、人員、時間、スペース、車両を調整します。

03

異常対応と継続改善

異常発見、作業停止、影響範囲確認、報告、応急対応、原因分析、再発防止までを整理します。

OPERATING PRINCIPLES

標準化・可視化・連携で、毎日の品質をつくる。

物流の品質は、特別な一日の対応ではなく、毎日の引き継ぎ、確認、記録の積み重ねで決まります。Bridgeは、現場の判断を属人化させず、次の工程が迷わず動ける運用を設計します。

01

標準化

顧客別指示、作業手順、検品基準、チェックリストを一つの運用ルールに整理します。

02

可視化

WMSの在庫・庫位・作業履歴と、現場の進捗をつなぎ、次の工程を判断できる状態にします。

03

連携

倉庫、加工、輸送の担当者が同じ予定と優先順位を共有し、引き継ぎの抜けを減らします。

END-TO-END HANDOFF

入庫から納品まで、担当間の引き継ぎをつなぐ

01

計画・受入

入庫予定、コンテナ搬出、納品条件を事前確認し、バース・人員・車両を調整します。

02

保管・在庫

WMSへ登録し、商品区分・ロケーション・ロット・シリアルを確認します。

03

加工・検品

顧客別の検品、ラベル、セット組み、刻印などの条件を指示書と履歴に残します。

04

出庫・配送

出荷優先順位、積込、配車、納品条件を確認し、完了報告と追跡情報につなげます。

QUALITY CONTROL

異常対応を、継続改善につなげる。

01

異常を見つけたら止める

数量差異、破損、ラベル違い、納期変更などを確認し、影響範囲を整理します。

02

関係者へ早く共有する

倉庫・輸送・加工・お客様のどこで判断が必要かを切り分け、報告ルートを明確にします。

03

記録を次の改善に使う

原因、応急対応、再発防止、作業結果を残し、同じ問題が起きない手順へ更新します。

PEAK MANAGEMENT

物量変動にも、計画と優先順位で対応する。

PEAK & CHANGE MANAGEMENT

物量や納期が変わっても、優先順位を共有して動く。

セール、新商品、店舗一斉納品、コンテナ搬出などの予定を早めに確認し、人員・スペース・車両・作業順を調整します。即日・翌日対応は、物量と予約状況を確認したうえで個別にご案内します。

  • 01予定と締切を共有
  • 02作業優先順位を決定
  • 03進捗と変更を更新
  • 04完了・未完了を報告
RELATED CAPABILITIES

オペレーションと各機能を確認する

LET’S CONNECTLOGISTICS CONSULTATION

物流の課題を、
次の成長につなげる。

保管・加工・輸送・EC物流まで。
お客様の条件に合わせた物流体制をご提案します。